アリヒロはまだのポートフォリオ(作品)
●当社のオリジナル商品「文字の椅子」が、テレビ東京の「ワールドビジネスサテライト」の新商品紹介コーナー「トレンドたまご」にて紹介され、浜田有弘が取材を受けました!放送日2010年2月15日午後11時半頃より。「トレたま取材報告」そして「トレたまレポーターブログ」もどうぞ。
■ロゴアートチェア(文字の椅子)シリーズ

弊社アリヒロはまだ(浜田有弘)のデザイン・発案により、天保山ギャラリーさんの協力のもと活動を開始しました。
企業様には、色々な文字で企業様の存在価値を高めていただくことや、また、店舗のディスプレイとしてもご活用いただきたく存じます。
また、ご希望の文字はご要望に合わせてデザインいたします。
●メッセージが椅子に!
この「文字の椅子」は、文字の形で背もたれや座部が構成されていて読むことができます。 日本のこころを表した美しい言葉や、モラルの向上につながる言葉等を、後世に残し伝えていくこと を目的に、下図のような椅子・ベンチを考案しました。メッセージベンチ・チェアーともいえる「文字の椅子」です。 通りや公園等に設置すればめずらしいので注目度が高く、日常的に目にする事により、設置意義と効 果があると考えました。
●なぜ、椅子に文字が?
椅子は、物であって物ではありません。私たちが椅子というときは、希望や願望や思いを叶えるモノとして喩えている場合が多々あります。物以上の価値を椅子に託します。 総理大臣の椅子、学長の椅子、医院長の椅子、社長の椅子等々。またこのときの椅子としての意味は、妻の座、女房の座、というときの座と同じ意味でしょう。或いは、椅子という文字は、管理職のポスト、重要なポスト、などというポストとも同じような意味に使用します。 要するに望むモノを表現する時に使うことばが「椅子」という文字なのです。だから、そういう物であって物でない「椅子」に思いの文字を表現すれば、より椅子の持つ概念が強調されると思ったので、今回の開発に至りました。
※注)椅子の製作協力会社様も求めています。
これらのロゴアートチェア(文字の椅子)に興味のある方は、ジックランドのサイトもご覧ください。
■文字の椅子普及運動プロジェクト
日本のこころを表した美しい言葉や、モラルの向上につながる言葉等を、後世に残し伝えていくこと を目的に、下図のような椅子・ベンチを考案しました。 通りや公園等に設置すればめずらしいので注目度が高く、日常的に目にする事により、設置意義と効 果があると考えました。
自治体様・教育界様・マスメディア様・企業様・各種団体様ご協賛下さいますようご案内申しあげます。
椅子の製作収益の一部をしかるべき団体にご寄付させていただきます。



●実用新案・意匠登録・商標登録出願中/著作権登録済です。
これらのロゴアートチェア(文字の椅子)に興味のある方は、ジックランドのサイトをご覧ください。TEL.06-6301-7138 浜田まで
また、天保山ギャラリーでも承っております。TEL.06-6576-5621 高橋まで
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